2007年12月アーカイブ

プロ野球 来季展望

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本日は、読売さんの来季投手陣の顔ぶれを

先発
上原(右)
木佐貫(右)
グライシンガー(右)
内海(左)
高橋尚(左)


中・抑え
クルーン(右)
豊田(右)
林(左)

一軍当落線
野間口
久保
バーンサイド
野口
西村
金刃
門倉

左右のバランスも取れており、額面通り働くとなかなか凄いですね。
来年は北京五輪期間も優勝の鍵になると思いますがこの面子は本当に凄い。

読者の皆様こんばんは。
本日はコンテンツのバージョンアップです
今回はブックメーカー辞書をバージョンアップしました。(5項目追加)


次回はまた野球の話題をアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!

人的保障

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本日の話題を。
今回は西武⇔中日のプロテクト枠を予想してみます。
まず西武は投手を狙うと思います。若しくは7:3位で投手と予想。
と同時に中日も投手にそれなりの比重を置いてプロテクトしてくると思います。
当たり前ですが「獲らないだろう」といった選手が意外なプロテクト漏れとなってきます。
「獲られたら仕方ない」という選手が残念ながらプロテクト漏れとなってきます。

駆け引きで投手1人、野手1人ずつ相手から見たら欲しくなるようなある程度実績のある選手をわざとプロテクト漏れさせてくると思います。
(若手を守る為)

それでは予想します
(28名の選手+外国人選手を除いた選手です)
傾向としましては、若い人重視(過去の人的保障でベテランが多い為)です。

プロテクト確実予想選手 17名
川上 憲伸 FAを控えているとはいえ獲られる
岡本 真也 登板試合数をこなせる投手は貴重 獲られる
岩瀬 仁紀 高年俸だが獲られる
朝倉 健太 獲られる
中田 賢一 獲られる
浅尾 拓也 獲られる
小笠原 孝 先発左腕は貴重 獲られる
久本 祐一 登板試合数をこなせる左腕は貴重 獲られる
堂上 直倫 中日球団の期待が高い
荒木 雅博 獲られる可能性が高い訳ではないがプロテクト
立浪 和義 コーチ兼任でもありプロテクト 西武は以前江藤を獲った実績がありベテランを獲る可能性は充分
井端 弘和 中日球団に代わりの選手がいない プロテクト
平田 良介 中日球団の期待が高い
谷繁 元信 中日球団に代わりの選手がいない プロテクト
田中 大輔 中日球団の期待が高い
森野 将彦 適用ポジが多い為非常に貴重な選手 プロテクト
堂上 剛裕 中日球団の期待が高い

プロテクトの可能性 高 8名
吉見 一起 中日球団の期待が高い
鈴木 義広 登板試合数をこなせる投手は貴重
山井 大介 怪我持ちとはいえ先発をこなせる投手は貴重
高橋 聡文 登板試合数をこなせる左腕は貴重 他球団からの評価は高いように思います
福田 永将 中日球団の期待が高い
藤井 淳志 藤井か英智のどちらかは外れる可能性あり
英智 藤井か英智のどちらかは外れる可能性あり
中村 紀洋 おそらくプロテクト

プロテクト当落線上
私の予想では人的保障を選択する場合は以下の選手を獲る事になります。
西武が狙った選手がプロテクト漏れしていない場合は金銭となります。しかし人的保障の可能性が高いだろうと思います。
佐藤 充 1シーズンとはいえ実績あり 漏れたら獲る可能性は充分 そこを中日球団はどう判断するか
川井 進 貴重な纏まった左腕だが28しかない枠を使うかは微妙
中里 篤史 中日球団の期待が高いが漏れても獲られる可能性は僅か 彼を獲るなら他の計算がし易い投手を獲ると中日球団は読んでいると思います 外す可能性充分
石井 裕也 貴重な左腕 プロテクトの可能性あり
平井 正史 怪我持ちとはいえ登板試合数をこなせる投手は貴重 FA持ちですので狙ってこないと中日球団は読めば外す可能性あり
山本昌 獲ってこないとの予想を中日球団はしていると思いますがまさかがあってはいけない選手 そこを中日球団はどう判断するか
佐藤 亮太 期待の投手だが28しかない枠を使うかは微妙
高江洲 拓哉 中日球団は獲ってこないと予想していると思います
清水 昭信 中日球団は獲ってこないと予想していると思います
齊藤 信介 期待の投手だが28しかない枠を使うかは微妙
長峰 昌司 期待の投手だが28しかない枠を使うかは微妙 漏れたら獲る可能性は充分
井上 一樹 選手会長ではあるが 外す可能性あり 漏れたら獲る可能性は充分
森岡 良介 28しかない枠を使うかは微妙 漏れたら獲る可能性が僅かにある
新井 良太 28しかない枠を使うかは微妙 漏れたら獲る可能性が僅かにある
春田 剛 期待の野手だが28しかない枠を使うかは微妙
小田 幸平 28しかない枠を使うかは微妙 漏れても捕手を獲る事はないと中日球団は読んでいると思います


私だったら平井・井上を外しそこに誘いますね。
それでは人的保障の予想を。

佐藤 充 川井 進 石井 裕也 平井 正史 新井 良太
高江洲 拓哉 長峰 昌司 井上 一樹 森岡 良介 春田 剛


この10名の中で狙っている選手がいたら人的保障を選択すると思います。

昨日の記事について

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移籍の正式契約はまだでした。
移籍が決定したかの様な表現を用いてしまい申し訳御座いません。
正しくはメディカルチェック後に正式契約です。
ご指摘頂いた読者の方ありがとう御座いました。

MLBへ移籍

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本日は福留君を。
まずはおめでとうですね。
やはりプロならば、評価=賃金でしょうから。
以前に書いた事がありますが、プロ野球は興行ですから、選手の(その時点での)価値は実力+人気だと思います。
その点で新庄さんはやはり凄い選手だったと思います。
その大前提をベースに、金にならない事(チャリティーや慈善活動、名誉の為のWECやオリンピック出場等)を行っている福留君は素晴らしいと思います。
プロ野球選手という、世に対して非常に影響力が大きい中で多大な苦労があると思いますが今後も頑張って欲しいと思います。
私の知る限り球団内で実は立場が微妙だったんですよね。(2~3年前の話です)
兎に角夢の一つが叶ったのだから今後も頑張って欲しいです。

私の中で最も記憶に残っているのは、石井投手(中日)のプロ初勝利の試合です。
あの試合は非常に重い雰囲気でした。
恐らくあの日のタイムリーは一つの転機だったでしょう。
グリップは上げて単純(良い意味)な軌道にしたのは次の年でした。
う~ん。プロでもない私が技術を語るのは止めておきます。
それでは今日はこの辺で。次回は何を書こうかな?
では本日も読んで頂いてありがとうございました!

読者の皆様こんばんは。
予定通りブックメーカー辞書をバージョンアップしました。(5項目追加)


次回はアカウント関連ページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!
読者の皆様こんばんは。
本日はアカウント開設の手引きをアップしました。

次回はブックメーカー辞書の項目幾つかをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!



■NEWコンテンツ
アカウント開設の手引き
読者の皆様こんばんは。
本日はブックメーカー辞書をバージョンアップしました。(5項目追加)


次回はアカウント関連ページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!

本日は現在行われているサッカーのクラブワールドカップに関して書いてみます。
単純な勝敗を賭けるとかではなく、少し変わった対象の賭けをご紹介。
そしてオッズの紹介と、レッズを応援しつつ費用対効果の見込めそうな物をご紹介!
今回は当サイトがが推薦しているブックメーカーの内、特にサッカーに強い、「gamebookers」と「10bet」を例にします。


↑これは「10bet」です。
賭けの対象はどちらのキックオフで試合が始まる?といった完全な運任せの賭けです。
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誰がゴールを奪う?です。オウンゴールは対象外。勿論勝敗も関係なしです。

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これは誰が最初のゴールを奪う?です。ワシントンが試合開始後、最初のゴールを奪うに賭けるとオッズは9倍となります。

Last to…
これは試合の最後のゴールは誰が奪う?です。岡野が最後のゴールを奪うに賭けるとオッズは19倍となります。

Anytime…
これはこの試合で誰がゴールを奪う?です。小野が試合中ゴールを奪うに賭けるとオッズは7倍となります。
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賭けの対象は前半終了時点でのスコアを賭けます。
ハンデキャップの浦和の項にある+0.5がハンデです。つまり「レッズが前半終了時点で引き分け以上だ」と賭ける事になります。(オッズは1.885)
逆にミランは-0.5ですから一点以上差を付けていないとこの賭けに勝てません。
O/Uとはオーバー/アンダーの略。
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ベット方式の基本



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賭けの対象は前半終了時点でのスコアを賭けます。この場合はどちらがリードしているか?となります。
homeがチーム名の所に先に表記してある方となります。この場合はレッズです。
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「レッズ最初にゴールを奪う」に賭けるとオッズは3.25倍です。
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明日はアカウント関連のコンテンツをアップしたいと思います。

野球五輪予選(日韓戦)

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今回は野球のオリンピック予選を。

まずメンバーに関しては特にコメントしません。
解説?ゲスト?の古田氏に関しては最初は「煩いな」と感じていましたが、韓国戦の中盤辺りからは
この人は本当に野球が好きなんだな、本当に日本に勝って欲しいんだなと感じるようになり彼のテンション同様に見ていた私のテンションも上がりました。
て事で私としては、あのベンチと一体の解説は「あり」です。(一々表現が偉そうで御免なさい。)

監督の星野さんに関しては、あの人はやはり現場でユニフォームを着てチームを指揮している姿が似合うし一番輝く場所だな、と私は感じました。
そういえば読売さんの監督をやるやらないと大きく話題になっていた時期がありましたが、私の情報網ではあのシーズンの6月位だったかな?には完全に監督をやるといった論調で話を聞きました。その後、秋口頃にはマスコミで大きく報じられ、結果は皆さんも承知の通りです。

話題を戻しますが、初戦は置いておいてまずは韓国戦。
メンバー表云々に関しては特に何も思いませんでした。韓国側から見たらルールの間を突いた当然の作戦だったのでしょう。
日本代表にもマイナスの影響は無かったでしょう。
主審の元に行った監督が直ぐに引き下がったのも良い判断だったでしょうね。
その主審は試合の中盤から終盤にかけて、川上や岩瀬両投手のインコースをよく取ってくれました。
捕手の構え通りに来た球にはよくストライクを取っていた印象です。

先発が成瀬投手だったのは以外でした。
後に川上&救援3投手が控えているから、左→右→左→右とジグザグリレーを行って相手の作戦の幅を狭めたかった狙いもあったような気もします。

流れで振り返りますと…
1点を取られた後の2回に新井選手の2ベースは大きな意味がありましたね。これは見事に点に繋がりました。
その後4回表までは内野手守備の差が出ていました。
4回裏ピンチで川上投手投入。ベンチも想定内だったと思います。

8回表にそれまでの川上・岩瀬両投手による熱投もあり流れがきます。
この回の韓国投手が代わったのも流れを呼びました。

そして9回裏は上原投手。彼の速球とフォークの制球力は圧倒的ですね。球が普段の試合球と違う国際球だったとか一切関係無しの制球力は見事でした。
結果は1点差での勝利でしたが一番の違いは内野守備だった気がします。
それにしても韓国の熱さといいますか泥臭さといいますかさすが国際試合だといった感じで「相手に不足無し!」と日本に思わせるあのスタイルは一環していてある意味見事でした。

では次回は台湾戦の感想を書いてみます!
読者の皆様こんばんは。
本日はブックメーカー辞書をバージョンアップしました。


次回は各種FAQページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!
読者の皆様こんばんは。
本日もベット関連のコンテンツをアップしました。

■新コンテンツ
ベット方式の基本

本当に様々なベット方式が用意されています。
これがブックメーカーの醍醐味ですね。

次回は各種FAQページとアカウント関連コンテンツをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!
読者の皆様こんばんは。
本日はベット関連のコンテンツをアップしました。

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ブックメーカー辞書

次回は各種FAQページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!
読者の皆様こんばんは。
本日も決済関連のコンテンツをアップしました。

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決済関連のまとめ

次回はベットの種類や方法をまとめたページとFAQページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!
読者の皆様こんばんは。
本日も決済手段の詳細をアップしました。
本日から公開するのは、Moneybookers(マネーブッカーズ)の詳細です。

■新コンテンツ
Moneybookers review

明日は決済関連のまとめとベットの種類や方法をまとめたページをアップする予定です。
それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!


次回こそは野球のアジア最終予選を見て感じた事を私なりに書いてみようと思っています。

読者の皆様こんばんは。
本日は決済手段の詳細をアップしました。
特にネッテラーはカードも変わっていますので需要があるのでは?と思い、本サイト(http://www.gamblefan.com/sportsbook/)からの単なる移植ではなくかなり作り直しました。

本日から公開するのは日本在住の方には特に需要のあるネッテラー(NETeller)とクリック2ペイ(Click2Pay)です。
近々Moneybookersについてのコンテンツも公開します。

■新コンテンツ
NETeller review
Click2Pay review


それでは明日以降の更新にも是非ご期待下さい!


次回こそは野球のアジア最終予選を見て感じた事を私なりに書いてみようと思っています。

本日より公開 ご挨拶

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本日より当blogを公開します。
当ブログの本サイトは
ブックメーカードリームで、
↑上のサイトから派生したのがこのブログです。

かなり前から記事部分を分けたいとは考えていたのですがようやく念願が叶った次第です。
準備に結構な時間がかかり本サイトの更新が長期間滞った事をお詫びします。ごめんなさい。



以下のページは本サイトより移植してあります。

bet365 review(ベット365の詳細)
pinnaclesports review(ピナクルスポーツの詳細)
gamebookers review(ゲームブッカーズの詳細)
10bet review(10ベットの詳細)
intertops review(インタートップスの詳細)



以下のページは近日中に更新及び公開致します。

・アカウントの開き方
・よくあるご質問とその答え
・ベットの種類
・入金及び出金の方法と手段


次回は野球のアジア最終予選を見て感じた事を私なりに書いてみようと思っています。


ご意見・ご質問等御座いましたらお気軽にどうぞ